八角炉の由来
星野民藝創立から間もなくして誕生した「八角炉」。
大人数で炉を囲み、団欒の一時を家族や仲間たちと過ごすことができる八角形のテーブル。
その形には、「末広がりに幸せが膨らみますように」という縁起も担がれた、星野民藝の原点とも言える家具です。
W150×D110×H63cm
W150タイプのものと座卓タイプもあります。
全国紙「アサヒグラフ」(1988年7.15増大号、朝日新聞社刊)にも掲載された、巨大な八角炉「T-サミット」。
現在の形になるまでに幾度となく構法の改良と形体の変更が加えられました。
サイズと税込価格
囲炉裏の蓋(板の蓋・ガラスの蓋)がサイドテーブルとしてもご使用いただけます。
※画像はCGですので、色味・形状など、実物とは多少異なります。ご了承下さい。
模倣品の製造販売に対しましては、法的に対処致します。